2009年1月31日 (土)

片目が開かない

なかなか、片目が開かない

1月10日(土)は、勝浦に根魚狙って行く予定だったが、低気圧が直撃であえなく中止。

これはまずい、流行の富岡八幡宮に行って「大漁お守り」を貰ってこなくちゃ。その隣にある深川不動尊でお払いもしてもらおうっと

やって来ました、1月18日(日)・・・・・寒い、八王子でパラパラ雪が降った様子

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深川飯を食べる予定が、体が冷え切っており、ラーメン屋に直行。グーでありました

1月24日(土)鹿島に行ってきました。

河豚狙いで釣行予定だったが、河豚が激渋でカレイ五目に変更。前日の夕方の天気予報では、午前9時頃から晴れの予想。波はちょっと高そうだが、晴れれば何とかなりそう。

午前2時頃迎えに来て貰って、途中合流して4人で「いざ、鹿島へ」

4人(男女2人づつ)中、今回が初釣り2人、5回目が1人、3回目が1人。こんな話で盛り上がっていたが、成田辺りから霧雨が、風が

鹿島に着いたら、ビュービュー吹いているではないか( ゚д゚)ポカーン

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久々のジェットコースターでした。私は竿も出さずに、キャビンで寝ておりました。凄い風と氷雨、6時頃遅れて出船し9時半頃撤収です。11名中3名が女性でしたが、頑張っておられました。あまりの雨の凄さに、帰港途中のキャビンの中で救命胴衣がイキナリ膨らんだ方も居りました。

船中で、ホウボウ1、カレイ3、メバル1位だったと思います。お土産のホッキ貝が大変美味しゅう御座いました。

次回は2月11日(水)・・・・果たして、片目は空くのでしょうか???

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2009年1月 3日 (土)

初詣の梯子

平成21年1月1~3日快晴

元旦は、水戸八幡宮、大洗磯前神社へ家族で初詣。

本当に良い天気、温かく風も無い穏やかな正月。

後ろの建物は、国宝の水戸八幡宮本殿。

続いて、大洗磯前神社へ航海安全大漁祈願!!!11 12 14

1月3日は、神田明神へ商売繁盛の御祈願。八百万の神々に家内安全をお願いした。朝青龍も昇殿していた(写真では後姿がチラッと)

我が家から見える富士山と謎の飛行物体

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餅つき

平成20年12月30日(火)快晴

父の実家である茨城県千代田村に、餅つきにやってきた。全部で7臼。従兄弟同士4人でついた。

初めての餅つきである。この為に、一年間筋トレしてきたのだ。

結果、大変美味しい餅は搗きあがったが、

余計な筋肉を使った為腕が痛い。また指が痺れ、箸が持てない。情けない。来年は頑張るぞ。

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茨城の農村風景、万歳である。

下の建物は、昭和初期に造られた葉タバコの乾燥室である。6 7

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2008年12月21日 (日)

カラフルな魚達

今年最後の釣りは、まるかつさんグループの「金鯵ツアーズ」に初参加させてもらいました。

12月20日(土)快晴小潮

小坪港「椿丸」6時半集合ですが、アッキーさんの車で6時到着。その時点で、まるかつさん、カンコさん、シドさん達は早々といらっしゃる。「癒しの釣り船、椿丸。他の釣り人に迷惑が掛からなければ、色々やれる椿丸」等々以前から聞いていました。お互い初対面の方々も半分位いらっしゃりましたが、釣り仲間での熱い繋がり、直ぐ打ち解けてしまいました。今日は仕立て船、総員11名で出発進行。

先にご報告しますが、色々迷ってドツボに入り本命ゼロ、でも多彩な外道(とは呼べない美味しいお魚さんたち)が遊んでくれて、有終の美を飾ってくれました。

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キントキの刺身は、脂が乗ってて、しかもコリコリシコシコで甘い。メバルの煮付けはホッコリ。赤イサキは、熟成中。

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最高の仲間、釣り船(船長、中乗りさん、奥さん)、天気、釣果、どれを取っても今年最後を飾るのに相応しい釣行でした。

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江戸検定の次は?

無事「江戸文化歴史検定3級」に、夫婦で目出度く合格しました。

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1ヶ月の付け焼刃でしたが、取り敢えず合格して、ホッとしてます。点数もほぼ一緒で、間違ったところも似ていました。この受検以来、チョット東京(江戸)を見る目が変わった気がします。小説も、行くところも、江戸の匂いを気にしながら散策してます。来年は2級と言いたい所ですが・・・・・

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3月中旬に、今年初めて開催される「釣り検定」なるものを発見してしまいました。家内はあきれていますが、ボチボチと遊び半分で色々な検定?にチャレンジしていきます。

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2008年12月14日 (日)

玉砕  アラ釣り

平成20年12月13日(土)大潮 曇り時々晴れ 肌寒し

行ってきました「幻?のアラ釣り」に!!!

玉砕覚悟ですよと言われつつも、あわよくばと若干?の色気を出して三崎「えいあん丸」のリクエスト船に乗り込んできました。

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そんな方々が私を含めて、なんと11名も集まり8時に出航です。釣り場は城ヶ島沖合いの水深250メートル付近。

胴付き2本針に、天秤に鬼カサゴ仕掛。大振りなサバの短冊。

永い沈黙が続きます・・・・

唯一のハイライトは、お昼近くに200メートル付近を流していたとき、私の右隣の大艫の方が目測1.5キロの良型鬼カサゴをゲット。次の流しで、反対側の左舷大艫の方が続いて1キロクラスを挙げました。私は、子供ノドグロが4匹のみ。40センチ弱の赤ムツを釣った方も居ましたが、大半は完全坊主でありました。

皆さん、妙に納得しながらの帰港となりましたが・・・

宝くじも買わなければ当たらないとおっしゃていた方がおりました。

楽しみは、次回に持ち越しと言うことで

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2008年11月24日 (月)

イカダイ

平成20年11月22日(土)若潮・天気晴朗なれど波高し

結果は惨敗でした。

先日、大磯でアカカマス釣りをやり、色々反省。その内の1つが竿。

私は、先調子の竿が無い。それで、考えた末「ヤリイカ竿」を衝動的にヤフーオークションで落札。落札したのはいいが、来年までどうする?

イカはやらないし~  色々ネットで見てたら「イカダイ」なるものがあるらしい。

そしたら、えいあん丸のリクエスト乗り合い船で「イカダイ」発見。8時出船で、電車でも間に合うし、三浦海岸まで送迎あるし。これで、竿は使えるし、ヤリイカ釣りは出来るし、端物釣りは出来るし、初初尽くしの釣行と相成りました。

当日は3連休の中日。京急品川駅は釣り人が普段より断然多い。三浦海岸駅でも50人前後の釣り人が降りた。えいあん丸は、鬼かさごの釣り客を含め8名満員で出発。港は、朝市が開催されていて渋滞が始まっている。鬼カサゴ船は満杯。こちらの「イカダイ」船は予約客8名で出発。

最初、洲崎沖のイカ船団へ突入。初めてのヤリイカ釣り。ところが、風が強く、一投目は仕掛けが絡んで手前祭り。右舷ミヨシはかなりの上下運動。やっと、仕掛けを降ろしたら、80メートルでお約束のサバちゃんのご挨拶。何とか仕掛を着底させて誘ってみましたが、ラブコールは無い。周りでも上がっている様子は無い。スルメが2~3匹上がる。場所替えし、初めてのヤリイカのソフトタッチのご挨拶が来ました。オーオーこれが、ヤリイカの感触か!!

中速で巻き上げ、足切れ2回経験。3回目に、今まで以上のタッチタッチ。慎重に巻き上げ開始。190メートルが永い永い。やりました、いきなりの3点掛けであります。隣のベテランを差しおえて、右舷初のヤリイカゲット。

しかしその後が続かない。若船長が、大移動を宣言。沖の瀬まで飛ばします。周りの船も同様に、一路沖の瀬へ。

そこで2杯追加し、いよいよ端物狙い。しかし、フグ?に噛まれて餌はパ~。風は治まらず、気分は最悪、久しぶりに船酔いです。

お土産確保と当初目的であった「ヤリイカ竿」による「ヤリイカ釣り」にチェ~ンジ

隣の方は、この時点から本格的に「イカダイ」へチェ~ンジ。残り1時間半。

ドラマは起こりました・・・隣の方に

端物竿が、ググッツと海中へ突き刺さり、「キターーー」って感じです。余裕でリールを巻き上げています。

私はイカの仕掛けを誘い上げ、元に戻した瞬間、大きな生物反応が、ガンガン引きます。咄嗟にドラグを緩めますが、グングン引きます。ヤリイカ竿が、海中に突っ込みそうです。なだめなだめリールを巻きますが、3号ハリスのヤリイカ仕掛けに掛かった魚。水深150メートルから100メールまでは、かなりの引き込みが何度もありました。しかし水深40メートルまででした。逃がした魚はデカイ。

その頃、隣の方は約3キロの綺麗な真鯛を上げていました。

ほとんど同じ時間帯、水深、場所ですから、私に掛かったのもタイかもしれません。揚げてみなければ何とも言えませんが。

また、新しい釣りに出会いました。ヤリイカ3杯は、30センチ級1匹は沖漬けに、40センチ級2匹はお刺身にして戴きましたが、アッと言う間に完食でした。

このヤリイカ竿の82調子は、ナイスです。次回はこれで鬼カサゴでも挑戦してみます。

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2008年11月 4日 (火)

第3回江戸歴史文化検定受検

11月3日文化の日(月)曇り

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2ヶ月程前、家内と三田線に乗っていた時、何気なく電車の広告で「江戸歴史文化検定」が有る事を知りました。家内が「東京生活も永くなったことだし、一緒にやってみようよ」と提案、久しぶりの受検勉強を始めた次第です。

参考書を買って、二人で回し読み。「へーそうなの、知らなかった~」意外にバカにしていたものですが、舐めたらアキマセン。

上野、新宿、八重洲、用賀、三田、白山、茗荷谷、板橋、水道橋、芝大門、麹町等々、住んだり勤務したりしているが、歴史とは無縁な夫婦。

意外に近くに、名所旧跡があるものです。付け焼刃で、神田神保町の専修大学校舎へ9時半頃到着。居ました居ました老若男女が!!昨年は、延べ95百人が受検したとのこと。我々が受検する3級は36百人、合格率約7割。

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神田神保町の大半の大学は、受検施設になったものと思われます。暫らくぶりの大学キャンパスと思いきや、皆さん参考書片手に最後の必死のお勉強。

しかし、馬鹿にしてはいけません。90分はあっという間に過ぎ、楽勝と思っていた試験は、アレーと言う感じ。後で答え合わせをすると、意外なケアレスミスや、まるっきり分からない問題もあり、何とか夫婦で合格ラインへ。

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会場を出ると、柴犬の「綱吉」君がお出迎え。参りました、江戸検のマスコットとか。

折りしも、全国読書週間の合わせた「神田神保町古本祭り」が開催されており、ランチを求めて散策開始。

まずは、お気楽夫婦揃って初めての「手相診断」 なかなか、含蓄の有るお言葉を頂き、明るい未来がチョットだけ見えました。

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いよいよ、突入です。1124 1125

会場を抜け、法政大学から御茶ノ水駅へ上がり「昌平坂学問所」「神田明神」へ。最後は、やちゃば跡地の秋葉原まで散歩して帰ってまいりました。

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2008年11月 3日 (月)

断然面白いぞ、アカカマス釣り

またまた、新規釣り物デビュー。その名も「アカカマス」場所は大磯港「恒丸」

11月2日(日)3連休のど真ん中、曇りのち晴れ、中潮、波静か

朝4時に、アッキーさんに自宅までお迎えにきていただき、いざ大磯へ。駒沢当りから首都高、そして東名へ。順調すぎて、5時半頃には港到着。この時間でも、港は釣り客でごったかえしている。6時に、メンバー13人が集合。くじ引きによる座席決め、釣り方の説明、そして右舷左舷でのチーム対抗戦などが発表。本日は、チーム城南での貸切だ。メンバーの半数位は、アカカマスが初めてとのこと(ほっと一安心デス)左舷胴の間に座り、いざ出陣。

7時半前には、実釣開始。自作の仕掛けに、持参の餌。1時間位色々試したが、ダメダメ。周りは、釣れている。頭の上から船長が「仕掛けと餌を店のやつと変えなきゃ釣れないよ」とご託宣。ありがたいお告げに、素直に従います。「釣り方も変えなくちゃ」ハイ、判りました。

ところが、合わせのタイミング、強烈なフッキングの仕方が、頭ではそれなりに想像出来るのだが、体がその通り動かない・・・トホホ

私だけ生物反応が無いまま、1時間位で大きく場所変え。40分びしょ濡れ。先ほどの場所も相当数の船がいたが、みんな見切りをつけて大移動。これが正解で、最後までここで釣っていました。

9時半頃かな、ピクピクと言う正に初めての生物反応が、わが竿先に現われたのです。合わせを入れ、高速で160メートルを巻き上げると、お隣とオマツリ。そちらは無事アカカマス一荷で上げ、次は俺の番だと巻き上げると生物反応が無くなっているでは有りませんか。船長が一言「合わせが、弱いな」

「カワハギとタチウオの様な釣り」と言われていましたが、カワハギは先日デビューしたばかりだし、タチウオはやったこと無いし・・・

しかし、独特の最初の当りですね。次は何とか判ってやっと巻き上げたら、取り込む瞬間にハリスが緩みハイさようなら(デカカッタなー)

なんやかんや、色々試して10時半くらいでしょうか、1匹目が釣れたのは。

アカカマスは、温かく、脂で光っており、独特の光沢を放っています。しばし、見とれていました「今ので良いんだよ」と船長。まるかつさんも、アキラさんも一安心という表情が見えておりました(ご心配をお掛けします)

その後、一荷、トリプルもあり、12時時点で9匹の追い上げ。トップ10匹ですから、まずまずかな(最終的には、私9匹、まるかつさん、カンコさんが13匹のトップとなりました。左舷にお二人が居たお陰で、左舷チームが勝利)この頃になると、大マサバ、大鯵、白ムツと外道も連れ出し、楽しい一時で有りました。途中写真を撮る余裕も無く、熱中した次第です。

竿、仕掛、餌、当りの判別、合わせ・・・どれを取っても反省の一言。しかし、面白い。リベンジ必至です。

本当に、アカカマス釣りは期間限定の超面白釣り物です。家族にも、刺身、塩焼き、潮汁が大好評で、マサバの大トロ刺身と共々早くも来年の釣行予約リクエストが出た次第です(ラッキー)

参加された皆さん、大変お疲れ様でした。また、近いうちにやりましょうね。

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2008年10月23日 (木)

カワハギ デビュー

20年10月22日(水)小潮 曇りのち晴れ 気温24度 さざなみ

「カワハギ デビュー」をどの船宿からやるか、散々迷った挙句、何時もアジ釣りでお世話になってる「久里浜 巳之助丸」へ行くことに。専用竿、リールをオークションで調達、いざ出陣。平日というのに、京急品川駅は釣り親父が多い。先週から吹いていた北風が収まってきた所為もあるようだ。

船宿に到着するなり「お客さんはアジだよね。今アジ釣りが一人しか居なくて、助かったよ」「いやいや、今日はカワハギデビューです。すみません」「まいたっなー」

アジ船は大船長とお客一人で、7時20分出発。帰ってから結果を聞くと「お客さん24~44センチ54匹。船長33匹」だって。「アジ船に乗ればよかったのにー」

一方カワハギ船は2船で、各々8人程度を乗せ、剣崎沖へ8時出発。私は、左舷胴の間。8時40分頃実釣開始。

8時57分いきなり「ガッガッガ」と引き込み、恥ずかしながら思わず合わせてしまいました。水深40メートルから上げるまでの時間が永い事、永い事。上がってきました記念すべき第一号は、体長22センチのお腹ぷっくりのナイスカワハギ君。

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「これは、楽勝」と喜んだのもつかの間。長い沈黙の時間が始まったのあります。「ガッガッガ」が来るのですが、掛からない。掛かったと思って2メートル位巻き上げると、外れ。2匹目を上げたのは、11時過ぎ。その間、左舷大艫のおじさんはポツリポツリ上げています。派手なアクションは無いのですが、気がつけばリールを巻いてます。最終的にこの方が2船の竿頭で20匹。ウーロンハイを飲みながら、隣の仲間と話しながらたいしたものです。

12時頃に2匹追加。この頃になると「ガッガッガ」という引きでなく、「カツカツカツ」と引いた瞬間針掛かりしている様子。外道も掛かってきました。30センチ弱のアマダイが掛かったときは、「何だ、何だ」という引きで若干慌て気味。

船長も頻繁に移動を繰り返してくれるが、なかなかアタリが無い。と思っているのは私だけ。あたりが取れない、針掛かりしない、底か、宙か・・・・迷い出したらきりが無い。細かいアタリが分からない。誘いを変えたり、針を変えたり。結果、20~24センチ6枚の釣果でありました。最高20枚、平均12,3枚、すそ4枚であり、最初にしてはマズマズかと。

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カワハギは薄造りにして、肝山葵醤油で堪能しました。家族にも好評で、6枚はあっという間に胃袋突入と相成りました。釣って良し、食べて良し、カワハギ釣りは面白い。

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